ASRockマザーのDr.Debug LEDが眩しいのでスモークフィルムで減光してみた…

ASRock Z390 Phantom Gaming 6のマザーボードにはエラー時にデバックコードで不具合の情報を知らせてくれます。

ASRockマザーのDr.Debug LEDが眩しいのでスモークフィルムで減光してみた…

PCが正常に起動した後はCPU温度を表示(要BIOS設定)させることもできます。

ASRockマザーのDr.Debug LEDが眩しいのでスモークフィルムで減光してみた…

尚、ASRock Z390 Phantom Gaming 6ではCPU温度の表示がデフォルトでは無効になっているのでBIOS(アドバンスド→チップセット設定→Onboard Debug Port LED)で「Runtime CPU temprature」を有効にしておく必要があります。

ASRockマザーのDr.Debug LEDが眩しいのでスモークフィルムで減光してみた…

これ目的でPhantom Gaming6を買ったようなものなので個人的には必須な機能なんですがそのLEDがちょっと発光が強くて文字のディテールが分かり辛いので車用の余っていた古いスモークフィルムがちょうどあったで貼って減光してみました。

ASRockマザーのDr.Debug LEDが眩しいのでスモークフィルムで減光してみた…

こんな感じにカットして乗っけただけです。

ASRockマザーのDr.Debug LEDが眩しいのでスモークフィルムで減光してみた…

劇的な効果はありませんがなかった時よりは確実に減光され、眩しさをあまり感じなくなりました。

ASRockマザーのDr.Debug LEDが眩しいのでスモークフィルムで減光してみた…

ただ、Thermaltake A500 TGを購入する前にやったことなのでガラス越しだとそれほど眩しくありませんでしたw。あとLED繋がりの話なんですがPowerボタンとResetボタンのLEDはBIOS1.33以降のバージョンを使用すると消すことができるようです。

 

 


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