360 video

投稿 2018年2月10日 | 更新 2018年2月10日 | 0件のコメント | エフェクト


リファレンスマニュアルがブラウザ(Chrome)翻訳できなくて使い勝手が悪いのでGoogle翻訳を使って翻訳しました。ほぼ直訳なので日本語がおかしいところがあるかも知れませんがご了承を…。あとHitFilm Pro 2017とInginte Express 2017のエフェクトの有無は比較表に記載しています。

リファレンスマニュアル(hitfilm-pro-2017)

 

360° Text [Layer Only]

360°ビデオで使用するために、アンラップされた球面歪みを含むテキストを作成します。 360°ビデオビューアを適用する前に、テキストを360°ビデオレイヤーに適用します。テキストは360°の映像が球に正しくレンダリングされるように適用されるまで、最初はゆがんで表示されます。

 

 

360° Video Transform

360°ビデオでは、これをラップアラウンドの外観を失うことなくビデオレイヤーの位置を調整するために適用することができます。ラップアラウンド環境マップでも効果的に使用できます。これを通常のレイヤーに適用すると、歪んだ珍しい結果が生じます。この効果は、HitFilmの以前のバージョンでは環境マップ変換(Environment Map Transform)と呼ばれていました。

 

 

360° Video Viewer [Layer Only]

このエフェクトを360°ビデオレイヤーに適用して、レイヤーを球形にラップして表示します。選択したレイヤーを球形にラップします。3Dコンポジットショットの最下層に配置すると、3Dショットの説得力のあるラップアラウンドの背景が作成されます。例としては、都市景観や飛行機の空の背景や、宇宙飛行のための宇宙の星雲などがあります。

関連カテゴリー

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください