タスクトレイの常駐アプリを紹介

投稿日:2021/3/24 更新:2021/3/25 コメント 0件 ソフトウェア , , ,


先日、タスクバーに固定しているアプリの紹介をしましたがタスクトレイにある常駐アプリも紹介します。

 

常駐アプリ

左上から記載します。赤字のものだけあとで解説します。

  1. ハードウェアを安全に取り外してメディアを取り出す
  2. Windows セキュリティ
  3. かざぐるマウス (マウスジェスチャー)
  4. Logicool ゲーミング・ソフトウェア (LGS)
  5. スピーカー
  6. Audio Switcher
  7. CrystalDiskInfo x4 (システム以外のストレージの監視)
  8. MagnetWindow64
  9. NVIDIA設定
  10. ネットワーク
  11. Dropresize
  12. BunBackup (AppDataバックアップ用)
  13. D’ont Sleep
  14. 7+ Taskbar Tweaker
  15. NZXT CAM
  16. Logicool G HUB
  17. BunBackup (ドライブ監視用)
  18. CoreTemp
  19. CrystalDiskInfo (システムディスクの監視)
  20. PicPick
  21. Station TV X
  22. Microsoft IME

常駐ソフトではないですがこの他に「KeySwap」というソフトでキーボードに音量ボタンを割り当ています。

 

 




かざぐるマウス (マウスジェスチャー)

主にブラウザやエクスプローラー上での「戻る」や「進む」操作で利用していますが、その他にタスクトレイ上でスクロールホイールを動かしての音量調節、ウィンドウ切替画面の表示などに利用しています。

「かざぐるマウス」は更新が止まっていますが探せばまだ配布しているサイトがあります。

また、ブラウザ(Chrome)をキャプチャする時に邪魔にブックマークバーの非表示、またサイト作成している時に頻繁に利用するディベロッパーツールの表示や更新(F5)を素早くできるようにしています。

 

 

Logicool ゲーミング・ソフトウェア (LGS)

「LGS」はマウスの動作設定に利用しています。

あとロジクールのゲーミングマウス「G300」のボタンに色々な機能を割り当てて利用しています。アプリをアクティブ(画面をクリック)にするだけで設定を切り替えられるのでもうこれなしにはストレス溜まりまくりでパソコン触れないほど大事なソフトですね。

 

 

 




Audio Switcher

マウスジェスチャーで音声出力デバイスの切り替えられるようにしています。

Audio Switcher

 

 

CrystalDiskInfo x64

NVMeタイプのM.2 SSDやHDDの健康状態や発熱のモニタリングに利用しています。設定した温度より高くなると警告音が鳴ります。因みにシステムドライブだけは目に入るような位置に配置しています。

CrystalDiskInfo

 

 




MagnetWindow64

ウィンドウをデスクトップなどに吸着(スナップ)させるために利用しています。ただ、chromeとか一部のアプリは吸着しません。

MagnetWindow64

 

 

Dropresize

画像の取り込んだ際に自動的にリサイズできるようにするソフトでめっちゃ便利です。

Dropresize

 

 

BunBackup

バックアップソフトです。単純にコピー(ミラーリング)されているだけなのでリストアの必要もなく、単純にバックアップや復元ができるので重宝しています。また、ドライブを監視できるのでSDカード等が接続されると自動的にバックアップできるような仕組みにも利用しています。

BunBackup

 

 

D’ont Sleep

以前使っていた「Sleeptool」というソフトがスリープ移行時間を30分より長くするとスリープに移行しなくなったので乗り換えました。マウスやキーボードの無操作60分でスリープに移行するようにしています。

D’ont Sleep

 

 

7+ Taskbar Tweaker

デュアルディスプレで利用している際、ブラウザで複数のタブや同一アプリを複数起動させている時にタスクバーでの並び順をドラックで変えられたりするソフトです。通常複数のウィンドウを開いた状態だとアイコンにカーソルを合わせる下図のように表示されるのでウィンドウを選択するのに1アクション必要になりますよね。

7+ Taskbar Tweaker

ところがこのソフトを使うと独立したアイコンとして表示されるので選択するのも楽ですし、左のディスプレイで開いているのにタスクバーでは右側にあったりする時にドラックで位置を変更することができます。

 

 

NZXT CAM

NZXT KRAKEN X73のLED制御ソフトです。常駐させておかなくてもLEDの設定は保持されるんですがなんとなく常駐させています。

NZXT CAM

 

 

Logicool G HUB

必須ソフトではないですが「G512」というメカニカルキーボードのLED制御に必要なので入れています。

 

 

CoreTemp

CPUの温度を表示するソフトです。

CoreTemp

温度に異常があると知らせてくれます。

 

 

PicPick

G300と組み合わせてマウスのボタンを1つ押すだけで撮影(キャプチャ)から保存までを自動化しています。よくキャプチャして利用する人には絶対におススメです。

PicPick

 

 

Station TV X

パソコン用地デジチューナーの視聴ソフトでインストールしたら勝手に常駐(常駐していないと予約録画できない)しています。

 

 

サイドバーガジェット

タスクトレイじゃないですがついでに「8GadgetPack」でサイドバーガジェットに表示しているアプリも紹介します。

  1. CPUメーター
  2. 時計
  3. htCalendar (カレンダー)
  4. htSlip (メモ帳)
  5. MSN Weather

 

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