アマゾンで返品&返金対応をしてみた!
投稿日:2019/7/10 更新:2019/7/10 コメント 0件 ネットショッピング アマゾン, 着払い, 返送, 返金先日、購入したサンワサプライのリンクケーブル「KB-USB-LINK4」がUSB3.0接続で全く使えなかったのでアマゾンで返金対応して貰いました。過去に交換して貰ったことはあったんですが返金対応は初めてだったので記録として残しておきます。
返金手続き
下図は返品した商品ではないのですが購入して一か月以内であれば購入履歴にある「商品の返品」のところから色々と手続きできます。※図はイメージです。
返品受付センターで返品する商品を選択します。※図はイメージです。
返品する商品にチェックを入れると「返品の理由」の選択できるようになります。※図はイメージです。
返品理由の選択肢は以下のような項目のほかに「注目した覚えがない」「サイト上の説明と違った」がありました。
今回はUSB3.0でまともに動かなかったので「商品に不具合または総省がある」を選択し、返品理由を記載して次に進みます。ここからは実際の画像です。
次の画面に進むと交換、もしくはクレジットカードへの返金、またはギフト券での返金が選択可能になっていました。
「返金:クレジットカード」に選択して次に進むと下図のような画面が表示されて返金手続きは完了です。
手続きを完了すると「Amazon.co.jp返品リクエストの確認…」という件名のメールが届きました。
返送
「返送手続きを開始」をクリック。
「返品用ラベルと返送手順を表示・印刷」をクリック。
ページ全体をキャプチャするのを忘れてましたがこのページの下の方には送り先と返品受付IDが記載されたバーコードがあるので印刷してそれぞれを切り取ります。
バーコードを印刷した紙は返送する商品とともに同梱します。
送り先が書かれた紙は箱に貼ります。
あとはこのまま好きな方法で発送すればいいんですが、5千円以上の商品は追跡可能な発送方法で送る必要があるようです。
印刷ページに日本郵便による集荷依頼できるリンクがあったのでそちらから発送しました。Webゆうびんのアカウントが有効期限が切れて無効になっていたので「今すぐ集荷依頼する」から住所を入力すると、集荷時にこちらの住所が書かれた送り状を配達員の方が持ってきてくれたので何も書かずに簡単に発送することができました。尚、下の方にある受付番号のところは集荷依頼の受付番号のことでアマゾンとは関係ありません。
その後
発達完了のメールが届くようにしていたんですが、7月5日に発送して7月7日 AM1:45に所定の住所に届けられたようです。
その日の10:30頃に返金の手続きが完了したとのメールがアマゾンから届きました。
購入履歴にページにも返品完了のステータスになっていました。
返品状況を確認すると「返金処理済み」となっていました。
7月10日、所定の銀行口座に返金されてました。