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レイアウター 記事一覧

レイアウターとはクリップに動きを付ける(位置キーフレームを2点以上設定する必要あり)、上下左右の必要ない部分を切り取る(クロップ)、回転させる際の中心軸の設定などに使うアンカー、位置、拡大縮小のストレッチ、回転、不透明度/カラー、エッジ、ドロップシャドウをクリップ単位で設定することができます。また、キーフレームを2点以上設定することにより動きを付けることもできます。更に、上部パネルにある3Dボタンを有効するとZ軸を軸にした回転や遠近的なレイアウトも可能です。

Contents

サイトマップ

  1. 既定値として保存、初期化、インストール時の設定に戻す
    1. 既定値として保存
    2. レイアウターの初期化
    3. インストール時の設定に戻すには…
    4. 適用の確認
  2. クリップを画面いっぱいに表示
    1. 余白がなくなるまで拡大する (縦横比保持)
    2. [フレームアスペクトを保持する]のチェックを外して拡大 (縦横比無視)
    3. [ピクセルアスペクトを無視する]にチェックを入れる (縦横比無視)
  3. レイアウターのプリセット
    1. レイアウターのプリセットとは
    2. プリセットの新規保存
    3. プリセットの適用
    4. プリセットの削除
    5. プリセットの複製
    6. プリセットのエスクポート(バックアップ)
    7. 裏技 プリセットのバックアップと復元(非推奨)
    8. ユーザープリセットエフェクトでの保存との違いは…
  4. リサンプリング法
    1. リサンプリング法とは
    2. 種類
    3. 比較画像
    4. 比較動画
  5. Cur、Ttlの意味とそれぞれ異なるタイムコードに変更する表示方法
    1. CurとTtlの意味
    2. CurとTtlをそれぞれ異なるタイムコードに変更する方法
  6. 子画面(ワイプ画面、小窓)を作る
    1. 素材クリップをタイムラインに配置する
    2. 子画面をレイアウターで縮小して配置する
    3. 子画面に枠を入れる
    4. ドロップシャドウ(影)を付ける
    5. 子画面の現れ方を設定する
    6. 自由な形の子画面を作る
  7. マルチ画面(複数画面)
    1. 1920x1080にピッタリ収まる画面数
    2. プロジェクトサイズにトリミング
    3. マルチ画面の位置の算出方法
    4. 左上隅に配置するための計算式
    5. 動作が重たい時は…
    6. マルチ画面の設定値一覧表
    7. 4画面の設定値
    8. 9画面の設定値
    9. 16画面の設定値
    10. 25画面の設定値
    11. 36画面の設定値
    12. 64画面の設定値
    13. 100画面の設定値
    14. アンカー位置を変更するには
    15. 4画面と9画面を簡単に作る方法
    16. 画面と画面の間にラインを入れる
    17. 矩形以外のマルチ画面を作るには
    18. プリセットのダウンロード
  8. 裏面有9分割・3D回転(X軸)トランジション
    1. 構造とポイント
    2. トリミング
    3. アンカーがセンターにくるようにクロップする
    4. 表裏の切り替え
    5. プロジェクトファイルのダウンロード
  9. %表示とpx表示における誤差とその修正方法
    1. 概要
    2. 誤差の検証と修正方法
  10. 6x4=24面 3D回転トランジション
    1. 概要
    2. 使い方
    3. ダウンロード
  11. 分割したクリップを一つのクリップのように動かす
    1. カットポイントを入れたキーフレームについて
    2. ネストシーケンスを使った方法
    3. 代替クリップで動きをコピーする方法